【レビュー・口コミ】2019年おすすめGPS(GARMIN(ガーミン) ハンディGPS eTrex Touch 35J カラー液晶 132519)

レビュー


登山装備の選び方(トップ2)

GARMIN(ガーミン) ハンディGPS eTrex Touch 35J カラー液晶 132519

 

まやまブログ

『GARMIN eTrex Touch 35J』

のレビューをまとめました。


GARMIN(ガーミン) ハンディGPS eTrex Touch 35J カラー液晶 132519

 

GARMIN(ガーミン) ハンディGPS eTrex Touch 35J カラー液晶 132519

 

Part Number: 010-01325-19
•本体サイズ: 5.8 x 10.2 x 3.3 cm / 重量: 159g (電池含)
•ディスプレイサイズ: 幅3.6 x 高さ5.5 cm / 表示タイプ: 2.6インチ 65K半透過型カラーTFT / 解像度: 160 x 240ピクセル
•カラータッチパネル
•バッテリータイプ: 単三電池 x 2(別売)、アルカリ、NiMHまたはリチウム推奨 / 稼働時間: 最大 約16時間
•防水等級: IPX7
•付属品: eTrex Touch 35J, USBケーブル, 日本語操作マニュアル
•気圧高度計、3軸電子コンパス、ジオキャッシュ対応
•日本詳細地形図2500/25000がロード済み

ガーミン社製ハンディGPSの中でも定評のeTrexシリーズが、
フルカラータッチパネルモデルになりました。
さらに、国土地理院承認の元、1/2500(一部1/25000)の高精密な
国土地理院刊行「数値地図(国土基本情報)」を元に作成した、
10m(最大5m)等高線入りの日本詳細地形図2500/25000がプレロードされており、
地形図情報に加えて、
市街地でも十分に使える詳細道路情報も収録しています。
eTrex TouchにはGarminが誇るGPS機能(三測位対応)と
斜めに持った時でも正確な方角を示す3軸電子コンパス、
きめ細かな気圧変化を見逃さない気圧高度計が内蔵されています。
ハードな登山にも耐えられる防水性とタフネスボディに配された、
2.6インチ/65000色カラーのディスプレーは
アウトドアでも視認性の良い半透過型です。
microSDメモリ用のスロットに、大容量の経路探索可能な
日本詳細道路地図(シティナビゲーター)を併用すれば、
目的地までの経路探索も可能です。
よってカーナビゲーションやバイクナビゲーションの代わりにもなり、
日本登山地図(TOPO10MPlus)を差し込めば日本全国が網羅できますので、
使用用途に応じて地図を活用できます。
eTrex Touch35JはANT+センサーと互換性があり、
体温の影響を受けない温度計や心拍計、
スピード/ケイデンスセンサーなどの
オプションアクセサリーとペアリングすることで、
アクティビティ中の各種データ取得が可能です。
アクションカメラVIRBシリーズと接続すると、
ジオタグ付きの写真や録画がリモートコントロール(遠隔操作)で撮影できます。

 

バッテリー

 

レビュー

・電池の持ち時間は16時間

・丸1日は持ちません。しばらく同じ所に居るなら電源を切るなどの工夫が必要です。

・手に入りやすい単三乾電池が使用できるGPSは安心できます。

 

地形図

 

レビュー

・別売りだった1:25000の地形図が本体に初めから組み込まれています

・日本詳細地形図2500/25000がダウンロード済です。

 

操作性・機能

 

レビュー

・35JにはBluetoothの機能があり、スマホと連携してログを別アプリで管理できます。

・スマホのようにタッチパネルで操作できるのが楽です。

・タッチパネルが反応しないようディスプレイをロックできる機能もついています。

・一回り大きいから見やすくなった

・超使いやすい!!複数モードが便利でイィ。

・現在地表示は極めて正確と思いました。

・液晶スクリーンは、日向でも信じ難い位良く見えます。

・性能が良くなり、反応が早く精度も高くなっております。

 

まやまブログ

参考動画がありますのでURLは以下のとおりです。

まやまブログ

GARMIN eTrex Touch 35J

の最安値は以下の『価格.com』より

商品名を入力せずに調べることができます。

『雪山GPS』の記事はこちらの第10回より

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。