明日12/7発売HUAWEI WATCH GTのCFOが逮捕のニュース

HUWAEIファーウェイ


HUAWEI WATCH GT

さてさて、

iPhone電池交換プログラムが平成30年12月31日で

終了間近なのに全然予約が取れず予約難民中のぼくです、こんにちわ。

カナダ司法省は5日、中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ、Huawei)の孟晩舟(Meng Wanzhou)最高財務責任者(CFO)を

バンクーバーで逮捕したと発表した。米政府が身柄の引き渡しを求めているが、

中国政府は逮捕は不当だと猛反発し即時解放を要求。

ファーウェイ側も同容疑者の不正行為は関知していないとしている。

というニュースが報道されましたが、

ところで、

ふぁ~うぇいウオッチ・・・

という横文字の時計を皆さん知ってますか?

ぼくは知っています!

・・・ぶっちゃけ最近知りました。

・・・正直に言うと今日知りました

・・・もっと正確いうとたった今知りました。

ヤホー記事を引用すると

Apple Watch(アップルウォッチ)のぱくりで

正式名称は

HUAWEI WATCH GT(ファーウェイウォッチジーティー)

という商品のようです。

発売日は平成30年12月7日の

「いい船出の日」のようです。

正確にいうと「いい船出の日」は今作りました。

ウィキペディアにまだ登録されていないので創作です。

変な発作が起こりましたので本題に

略して、HWG(※この呼び名も創作、オリジナルです)

登山、マラソン、水泳などの活動を記録できるようです。

HUAWEI WATCH GT4

それもGPSと心拍センサー起動でもバッテリーが2週間持続するようです。

心拍モニターとGPSをOFFにした状態では30日バッテリーが持続します。

加えて、GPSを常時ONにしてマラソンをトラッキングし続けたとしても、

22時間バッテリーが持続するといいます。

この持続力すごくね!

見た目もGショックみたいでかっこいいし!

HUAWEI WATCH GT2

こんなの腕に着けてたら

12月だろうと半袖Tシャツで見せつけちゃいますよ

ぶるぶる震えてるのはあたかもHWGを

使いこなしている風にして・・・

で、

値段が安い!

アップル(Apple Watch Series 4の最低価格4万5800円)に対して

本体価格はスポーツモデルのブラック(シリコンベルト)が2万4880円(税別)、

クラシックモデルのシルバー(レザーバンド)が2万5880円。

これ欲しいってなるところなのですが・・・

HUAWEI WATCH GT3

実は僕Apple Watch(アップルウォッチ)持ってるんです。

アクティビティとかけっこう利用しているんです。

先日は使い方を間違えて

SOSを誤作動させて109の救急車から電話があったのはここだけの秘密・・・

ただ、Apple Watch(アップルウォッチ)は僕と同じで早漏なんです

ということで

右手にHWG

左手にApple Watch(アップルウォッチ)

が最強!

サッカーの本田圭佑みたいでカッコイイ!?

本田圭佑

ただね・・・

携帯電話は

極小タフネススマートフォン「Unihertz ATOM」

Unihertz ATOMとは

Unihertz ATOM

Unihertz ATOM

小型端末が流行極小タフネススマートフォン

画面はiphoneと比べると半分以下ですが

まあまあ文字も写真も読めますので

トレイルランや登山で装備を最軽量にしたい人にはおすすめかもありません。

ちなみに、山岳救助隊で体力のあるぼくちんは

もちろん、重い荷物もなんとやら!と言いますか・・・最軽量派なんです!

山と高原の地図もカラーコピーして・・・

財布なんて小銭は最小限でカードは保険証のみ・・・

ザックの雨蓋いりません・・・

ただね・・・

腰ベルトはやっぱり軽量化するよりは

しっくりくると言うか軽さを感じますね!

スマホに関してはアイフォンなんですが・・・

これ若干惹かれません!?

ガーミンのGPSは毎度持参している

YAMAPもいいですね。

YAMAP

YAMAP

YAMAP(ヤマップ)」とは

山登りを楽しむ人が増えていますが、

一方で高齢者を中心に遭難事故があとを絶たず、

社会問題にもなっているなかで

事故を防いで楽しい登山を

こんな思いをかなえるツールとして人気が高まっているのが、

スマートフォンで無料で使える地図アプリです。

携帯電話の電波が届かない場所でもGPSの電波を受信して現在地を確認できます。

登山専用GPSは登山中、正確に自分の居場所を把握する事はとても大切なのですが、

でもガーミンなどの専用機は乾電池(予備も必要)が必要で本体自体もやや荷物となります。

個人的には、GPS専用機を胸側のザックのショルダーベルトに

取りつけて常に電源を入れたまま利用しています。

反面、携帯電話はザックの雨蓋部に電池節約のため

電源をオフにしたままモバイルバッテリーとともにしまってあります。

それゆえ、YAMAPがかなり使えるのであれば

YAMAPを胸側のザックのショルダーベルトに

取りつけて常に電源を入れたまま利用すると携帯で写真撮影したりとか便利そうです。

GPS専用機、乾電池(予備電池含めて)をいっそのこと所持リストから外す

という選択肢も検討の余地がありそうです。軽量化は登山で大切な要素ですからね。

また、GPSだけではなく、登山届は安全登山の基本です。

提出していない人も多いようです。

現状では遭難者の半分が出していない状況です。

それゆえ、登山届のオンライン提出には、

日本山岳ガイドが運営する「コンパス」

と呼ばれるウェブサイトかスマホ用アプリの利用を導入するそうです。

登山届コンパスアプリ

登山届コンパスアプリ

県単位では岐阜や長野など7県が日本山岳ガイド協会と協定を結び、

「コンパス」で届け出できるようになっている。

個人的にはザックなどにGPS機能を搭載していくなどどうかなと思います。

もちろん、ザックから取り外し可能で

自分のもっているザック全てに取り付けが可能など

買いかえたりもありますし。

ios10-airdrop-button1-r

ios10-airdrop-button1-r

 

どんどん、IT化が登山に取り入れられてきましたね、

先日、ニュースで

登山時の写真共有にとても便利で使っていた

iphoneのAirDropが痴漢に使われるという

報道されてました。

便利になった時代ですが利用方法には気をつけないといけませんね。

そうそう、山岳保険も重要ですね。

無料通信アプリのLINEから2018年10月に販売された「LINEほけん」があるらしいです。

LINE保険

LINE保険

幅広いシーンに対応した豊富なラインナップの損害保険、

数百円という低価格な保険料、さらに期間限定の無料保険など、

今後注目されること間違いなしのプランがたくさんあります。

今回はこの「LINEほけん」についてご紹介していきます。

低価格の保険料と豊富なラインナップに注目です。

山などで遭難したときの救援者費用補償がある保険

遭難した場合に救援者費用が補償される保険です。

登山、キャンプなどを目的とした保険の補償内容に含まれています。

補償金額別に見ると、次のようになっています。

遭難したときなどの救援者費用補償

200万円

「本格登山安心保険」:500円~

250万円

「本格登山安心保険+」:800円~

ん~、個人的には遭難という万が一の事はわかりますが、

安全登山が第一ですのでどうかなという感じですね。

・・・

・・・

・・・

まとめると・・・

登山には、Apple WatchとHUAWEI WATCH GT12を両手首に

そして、携帯電話は極小タフネススマートフォン「Unihertz ATOM」とiphoneの2台持ち

で、YAMAPとガーミンを両方起動して、

登山コンパスで登山届を提出して、

AirDropで写真共有して・・・

LINE保険を万が一に備えて加入して・・・

・・・

・・・

・・・

余計荷物が増えたり、やることが多くなったりして登山が面倒になりそうだぞ、コノヤロー

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