究極の老人介護登山!?三浦雄一郎さん2019年1月にアコンカグアの登頂に挑戦

三浦雄一郎


さてさて、御年86歳となる登山家の三浦雄一郎さんが

2019年1月に南アメリカ大陸の最高峰の

アコンカグア(アルゼンチン、6,959m)の登頂に挑戦するそうです。

これは究極の老人介護登山!?

とご本人が話されたテレビ放送での一言が話題となってますが

まさにそう

いやいやいや、前回の80歳224日でのエベレスト登頂の世界最高記録は感動しました!

下山はヘリコプターで

8000m峰無酸素登頂者は一覧はこちら
https://wp.me/palB4p-13

三浦雄一郎さん(86)は、

校長を務めるクラーク記念国際高校で生徒たちに

「やり続ける限り、ありふれた言葉ではありますが諦めなければ夢は叶う」と話し、

まさに某人気バスケット漫画スラムダンクの

あの「諦めたら試合終了だよ」の安西先生を名言を

パクリました

と同じ言い回しで伝えてくれました。

下山も諦めたら試合終了だよと言いたいところですが

アコンカグアは

ヘリコプター

スキーでの下山となることです。

今は毎日重さ2キロの靴を履き、

さらに20キロの荷物を背負って歩くなどのトレーニングを続けています。

これって本当に良いトレーニング?

ちなみに、

ぼくちんも今は毎日200グラムの軽量ランニングシューズを履き

さらに2000グラムのノースフェイスのランドセルみたいなカバンを背負って

歩くなどのトレーニングを続けています。

スタッフのおかげで

「どこまで行けるか自分でも楽しみにしています」

挑戦し続けることの大切さを語りました。

来年は朝鮮の年ですね、特に北・・・

いやいや挑戦の年ですね

最後にぼくちんから三浦雄一郎さんに向けてエールを・・・

家に帰るまでが

遠足

登山です

本当に本当に頑張って帰ってきてくださいね。

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